イーゴン自治区

月曜日 高井戸サミット

2009/06/09
昨日の夜中、緊急サミットを行いました。
「あいつ」こと、マツシマ君とのサミットです。

内容は以下のとおりです。
(マ:マツシマ、イ:イーゴン)

マ:「こないだ、あれ見てさ、クリス・タッカ―。」
 イ:「どこで?高井戸でか?」
マ:「いや、テレ東で。」
 イ:「あ、テレビでね。」
マ:「そう。あれ面白いのね、ラッシュアワー2」
 イ:「あ、それ見た。すげぇ面白かったよねアレ。」
マ:「俺、ラッシュ・アワー2があんなに面白いと思わなかったよ。」
 イ:「あれは面白かった。で、最近なにか映画見た?」
マ:「レッドクリフ」
 イ:「ああ、観たんだね。レッドクリフ。知ってたの?三国志。」
マ:「いやいや、全然知らなくて。予習した。」
 イ:「やっぱりね。漫画読んだの?俺も漫画喫茶で読んだ。漫画。」
マ:「全巻?」
 イ:「いや、全60巻ぐらいあるんだけど、もう長くて。40巻くらいまで読んでやめた。」
マ:「あ、そう。」
 イ:「あんた読んだのかよ。」
マ:「いや。漫画読んでない。ムック本。」
 イ:「手軽!」
マ:「コンパクトにまとまったやつね。あと三国無双。」
 イ:「あ、ゲームね。」
マ:「ゲーム。」
 イ:「レッドクリフはいいけどさ、あれどうよ。」
マ:「なに?」
 イ:「外交官・黒田!」
マ:「織田裕二か。やっぱそこ来たか。」
 イ:「ほら、やっぱ織田裕二ファンとしてはさ。」
マ:「『TRY』以来の、感じだね。」
 イ:「そう。自分が試されてる感じですよ。」



 イ:「『重力ピエロ』って、なんかやってるじゃん。あれ面白いのかね?」
マ:「伊坂幸太郎の原作のやつね。」
 イ:「伊坂幸太郎の本って読んだこと無いんだけど。」
マ:「あの人は、ハズレ無しだって。結局アレが一番面白いんだって。」
 イ:「何?」
マ:「『デニス・ホッパー』 」
 イ:「『グラス・ホッパー』ね。」
マ:「そうね。」
 イ:「デニス・ホッパーは、アレだから。オジさんだから。ハリウッドの。」


マ:「伊藤美咲って、本名じゃないんだけどね。」
 イ:「・・そうかもね。芸能人だしね。」
マ:「でもね、ミーシャの本名って、伊藤美咲って言うんだって。」
 イ:「へぇ!・・なに?この一瞬だけ得した感じ。いろんなものが足りないよこの話。」


マ:「結局さ、あなたはブログで、草なぎ君の事全然触れなかったよね。」
 イ:「そう。触れてない。」
マ:「何で?日本であんたくらいじゃない?ブログで草なぎ君に触れなかったの。」
 イ:「いや。そろそろ書こうかなとおもってるんですよ。『今だ!』って感じで。」



マ:「僕はさ、ちゃんと知ってるよ、若い感じ。」
 イ:「どゆこと?」
マ:「ちゃんと知ってるんだよ。『相対性理論』とか。」
 イ:「知ってる。バンドね。俺も先月知った。」
マ:「でさ、すごいね飛ぶ鳥落とす勢いね。」
 イ:「ぐいぐい来てるね。」
マ:「スタジオボイスの表紙に『相対性理論』ってどーんて書いてて。スゲェって思った。」
 イ:「すごいね。特集だ。」
マ:「と、思ったら、本物の方だった。アインシュタインの方。」
 イ:「本物って。」


その他は、以下のような話題について話しました。

・アンケートの失敗について
・ラジオプレイヤーについて
・自転車、トーキョーバイクについて
・カエル君のルアーについて
・宮本から君へ。について

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